結論からいうとホワイトニングは歯医者に行かずともできます。

 

歯科医指導の元でホームホワイトニングをする、ではなくて、完全に個人でホワイトニングをする事は可能です。

 

それでは、どうやって個人でするのかご紹介します!

ホワイトニングの商品を輸入したらいい!

 

 

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ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、海外からホワイトニングの薬剤、もしくは商品を

仕入れたら自宅でできますよね。

 

日本国内では、ホワイトニングの薬剤は医薬品なので、歯科医の指導の元でしか入手できません。

 

しかし、海外から個人の責任で輸入して使うなら話は別です。

えっ!?輸入するの?どうやって?

 

と思う人がいたら、ぜひ輸入代行で調べてみてください。

ホワイトニングの商品やあなたに代わって輸入してくれる業者がたくさんいます。

 

なので、その点はご心配なく。

しかし、海外の輸入品を使う以上、リスクも知っておきましょうね。

 

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輸入品のホワイトニング関連商品のリスクを知ろう!

ホワイトニングの薬剤って、日本国内で個人が買うのは禁止されています。

ですが、海外から輸入して個人で使う分には、自己責任なので国も見逃している感じです。

 

その海外のホワイトニング関連の商品の良い面だけじゃなくて、悪い面も知っておきましょう。

 

 

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ホワイトニングのジェル(過酸化水素水)の濃度が高すぎる事のリスク。

ホワイトニングの商品の品質の悪さ。

上記のようなリスクは、すべてその個人に降りかかってきます。

つまり、歯に異常が出た。

知覚過敏がひどい。最悪だ。

 

こんな状態になった時、すべての責任はあなたにあります。

どこにも文句を言いに行くところはありません。

 

あったとしても、海外相手の企業でしょう。

これがホワイトニングの商品を個人で輸入するリスクです。

 

万が一があった場合、すべて自己責任です。

ココを十分理解しておきましょう。

 

国内のホワイトニングは正直高い!

海外からホワイトニング関連の商品を輸入する人の気持ち、私はよく分かります。

 

実際私は歯科クリニックでホワイトニングをしたのですが、歯が白くなったとは感じませんでした。

つまり、効果があるのか無いのか分からないにも関わらず、高額なお金を支払ないといけませんよね。

 

高いお金出したのに、効果はほとんど無かったらがっくりです。

さらに、あなたが住んでいる地域にホワイトニングのプロがいるのか、いないのか?っというのも大きな問題ですよね。

 

なので、歯にコンプレックスを持つ私の意見としては、リスクを最小限にして海外製品試してみるの

アリだと思います!

 

<<まとめ>>

ホワイトニングは歯科医の腕で効果がまるで違うらしいです。

少なくとも私はそう感じます。

 

お金の面で、歯科クリニックのホワイトニングが出来ないなら、まずは1本の歯だけホワイトニングしてみましょう。

 

いきなり全部の歯をホワイトニングして、万が一の事があればとんでも無いです。