歯に着色汚れがついて困っている人いませんか?

紅茶、コーヒー、ワインなどの汚れ。

 

こういった汚れを、ポリリンキューブで落としてしまった体験を紹介します。

この商品が気になる人は、ぜひご覧ください。

 

ポリリンキューブの効果をまずはご覧ください。

 

まず茶渋がついた歯の画像をどうぞ。

ちょっと見づらいかもしれませんが、下の歯の前歯に茶渋がついています。

 

 

歯並びが悪いので、どうしてもその部分に汚れが集中します。

それが、ポリリンキューブを使うと、こんな感じで綺麗になります。

 

 

下の前歯の汚れが、ほぼ落ちてしまいました。

歯磨きでは落とすことのできないしつこい汚れを、10分程度の時間で落とせましたよ。

 

特に歯にも痛みはないですし、歯茎にも異常ありません。

 

歯の汚れに悩む方に、ぜひ試して欲しい商品です。

 

ポリリンキューブの使い方を教えます。

 

 

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この商品の使い方はとてもシンプルです。

ポリリンキューブを、汚れている部分にあてて擦るだけ。

 

茶渋やタバコのヤニは、汚れがしつこいので、強めに擦らないと汚れが落ちません。

歯の表面を傷つける恐れが強くなるので、この点だけは注意してください。

 

あと、汚れを落とすときに、どうしても歯茎にポリリンキューブがあたります。

歯茎は柔らくて弱い部分なので、ココを酷く擦ると傷ができる恐れがあります。

 

この点も合わせて注意してください。

 

基本的に、ポリリンキューブは擦って落とす、これが正しい使い方です。

力加減は、個人の判断で強弱をつけてください。

 

あと、ポリリンキューブはとても柔らかく、スポンジ状です。

 

なので、私のように歯並びが悪くて、重なりの部分の汚れに届かない!っていう事がありません。

 

歯並びが悪い人が不満に思っていた、「この商品、汚れに届かない!」

なんて事はないです。

 

なので、とてもいい商品だと思いますよ。

 

ポリリンキューブで歯が白くならない理由

 

ネット上の口コミをみていたら、このポリリンキューブ使ったけど

歯が白くなりません!

 

そういった口コミを何度か見た事があります。

 

歯が白くなる=元の白さに戻る、って事ですよね。

 

これが、元々黄ばんだ歯の人が、ポリリンキューブを使っても、元の黄ばんだ歯に戻るだけです。

 

なぜならこの商品は、歯の表面の汚れを落とすだけですから。

 

歯の内側についた汚れ、もしくは元々黄ばんだ歯を白くは出来ないのです。

 

歯の内側の汚れを落としたいなら、ホワイトニングが良いですよ。

 

費用は多少掛かりますが、歯の内側からの白さを手に入れることができます。

 

ポリリンキューブを使うことは危険なのか?

 

人それぞれ価値観があるので、一概には言えません。

ですが、ポリリンキューブはご存知の通り、メラミンフォームと呼ばれる素材で出来ています。

 

知っている人も多いですが、あの激落ち君と呼ばれる商品と同じ素材です。

 

ですが、激落ち君とは用途が違います。

なので、どの程度歯に負荷が掛かるのかは未知数です。

 

それに、歯の汚れはその人の印象にも左右します。

多少、歯に負荷が掛かってもいいので、汚れを落としたい。

 

そう考える人には、ポリリンキューブは良い商品です。

 

ですが、使用頻度は、1ヵ月に1回とか、2週間に1回など、出来るだけ

ポリリンキューブを使わない方が良いと思います。

 

もし少しでも自分の歯に対して危険を感じるなら、使わない方が無難ですよ。

 

茶渋落としが自宅で出来る気軽さ。

 

今回ポリリンキューブを使って感じたこと。

それは、自宅で簡単に茶渋が落とせてしまったことです。

 

茶渋やコーヒー、タバコの汚れはしつこいです。

それが、自宅で、しかもわずか200円程度で出来たと考えると、とても安い。

 

歯科クリニックに歯のクリーニングをしたら、3000円~4000円は必要です。

 

それが200円程度なので、経済的にとても優しい(笑)

さらに歯医者に行くとなると、時間も拘束されます。

 

それが無いだけでも、かなり大きなメリットがあると思いますよ。
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